Social Impact
FMUが生み出す、
社会的インパクト。
FMUは「利益を追求しながら社会を良くする」ゼブラ企業として、収益事業と社会貢献活動を統合して運営しています。
協賛・スポンサーシップは、企業のCSR活動として位置づけていただけます。
子ども・教育・スポーツ・地域という複数の文脈が交差するFMUへの支援は、貴社のブランドイメージと多角的に共鳴します。

3つの軸
FMUの3つの軸。
| 育成年代のスポーツ |
| 子どものたちの社会課題の解決 |
| 全世代の健康・運動 |
Partner / Sponsor
子どもと地域の未来に、
あなたの名前を刻みませんか。
FMUは、スポーツと教育・体験を通して、子どもたちの成長と地域のつながりを育てる実践法人です。
社会的インパクトと事業継続性を両立するゼブラ企業として、協賛・スポンサーシップを通じてともに地域の未来をつくる仲間を求めています。
Types of Support
支援・協賛の種類
関わり方はひとつではありません。貴社・貴団体のご状況に合わせた形をご提案します。

🏢 企業スポンサー・CSR協賛
子ども・教育・地域への貢献を、貴社のブランドとともに形にします。イベント協賛・活動支援・ロゴ掲載など、柔軟にご対応します。
-イベント・活動への協賛
-ロゴ・社名の掲載・露出
-社員向け体験プログラムの提供
-CSRレポートへの活動掲載
CSR

🏛️ 補助金・助成金・行政連携
スポーツ振興・子ども支援・地域活性化・教育振興の文脈で補助金・助成金の申請実績を予定。行政・公的機関との連携も歓迎します。
-スポーツ振興助成
-子ども・青少年支援助成
-地域活性化・コミュニティ助成
-教育・体験活動支援
補助金

🏘️ 地域団体・個人サポーター
地域の子どもたちと関わりたい事業者・団体の方、FMUの活動を応援したい個人の方も歓迎しています。規模は問いません。
-地域商店・事業者の協賛
-物品・場所の提供
-個人サポーターとしての支援
-ボランティア・人的協力
地域・個人

🤝 事業・プログラム連携
FMUの活動と貴社の事業・サービスを組み合わせた新しいプログラムの共同開発も検討します。教育・スポーツ・地域分野での連携をご相談ください。
-体験プログラムの共同開発
-教育コンテンツの提供・連携
-施設・グラウンドの相互利用
-共同プロジェクトの企画
連携

Why Sponsor FMU
FMUを支援する
5つの意味。
協賛は単なる寄付ではありません。地域に根ざした実践法人とともに、社会的インパクトを生み出すパートナーシップです。
WLFが育てること
1.CSR・社会貢献の文脈
子ども・教育・スポーツ・地域という社会的価値の高い文脈での支援実績として、CSRレポートや対外発信に活用いただけます。
2.地域への認知・ブランド露出
福岡南エリアの保護者・地域住民・行政関係者へのブランド露出機会。地域密着型の認知向上に貢献します。
3.思想・哲学への共鳴
FMUの「人の人生を豊かにする」という理念への共感を通じて、同じ価値観を持つ人・企業とのネットワークが広がります。
4.社員・家族への体験提供
WLFの体験プログラムやイベントを、社員やそのご家族向けに提供できます。福利厚生・社内エンゲージメント向上に。
5.長期的な地域貢献の積み上げ
単発のイベント協賛ではなく、継続的な地域貢献の文脈で関わることができます。地域と企業の長期的な関係構築に。
Where Your Support Goes
支援が届く先。
FMUへの支援は、3つの実践領域を通じて、地域の子どもたちと大人に届きます。

福岡南ユナイテッドFC
競技としてのサッカーを通して、主体性、判断力、協働する力、挑戦する力を育てる実践です。
競技・育成

Wallless Friends
遊び、自然体験、探究、居場所づくりを通して、子どもが夢中になれる環境をつくる実践です。
体験・居場所づくり

Future Projects
スポーツ、教育、地域をつなぎながら、新しい場や仕組みを地域の中に育てていく構想です。
地域・未来構想
よくあるご質問
- 協賛金額の目安はありますか?
-
協賛の規模・内容によって異なります。まずはお気軽にご相談ください。単発のイベント協賛から、年間パートナーシップまで柔軟にご提案します。
- 金銭以外の支援(物品・場所・人材など)でも関われますか?
-
はい、歓迎しています。グラウンドや施設の提供、物品の寄贈、専門スキルを持った人材の提供なども、ご相談ください。
- 小さな企業・個人でも関われますか?
-
もちろんです。地域の商店・個人事業主・個人サポーターの方も大歓迎です。規模の大小より、共感と継続性を大切にしています。
- 活動報告はしてもらえますか?
-
はい。JOURNALでの活動レポート掲載に加え、協賛いただいた方へは活動報告書をお送りします。CSRレポートへの掲載素材としてご活用ください。
- まずは話を聞くだけでも大丈夫ですか?
-
もちろんです。「少し気になっている」段階でのお問い合わせも歓迎しています。オンラインでのご説明も可能ですので、お気軽にご連絡ください。
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