INVOLVEMENT

関わり方について

FMUとの関わり方は、一つではありません。参加する、手伝う、連携する、応援する。立場やタイミングに応じて、それぞれに合った関わり方があります。

私たちは、最初から大きな関わりを求めているわけではありません。まずは知ること、話してみること、少し関わってみること。そうした小さな入口から始まるつながりを大切にしています。

OUR APPROACH

FMUが大切にしている関わり方

FMUは、決まった役割に人を当てはめるよりも、それぞれの人ができる形で関わりながら、一緒に場を育てていくことを大切にしています。

関わる深さも頻度も、人によって違って大丈夫です。毎回現場に入る関わり方もあれば、ときどきイベントに参加する関わり方もあります。アイデアを出すこと、つなぐこと、応援することも、大事な関わり方の一つです。

EXAMPLES

関わり方の例

まずは知る

FMUの活動や考え方を知るところから関わる形です。まだ具体的に何かを決めていなくても大丈夫です。

  • サイトや活動情報を見る
  • 話を聞いてみる
  • イベントを知る
  • 問い合わせをしてみる
参加してみる

実際の活動やイベントに触れてみる関わり方です。まずは雰囲気を知ることからでも十分です。

  • イベントに参加する
  • 見学する
  • 活動の現場を知る
  • できる範囲で関わってみる
手伝ってみる

活動の準備や運営、当日のサポートなど、現場を支える形で関わる方法です。

  • イベント運営のサポート
  • 準備や片付けの手伝い
  • 得意なことを持ち寄る
  • 現場の協力者として関わる
一緒につくる

継続的な関わりや、新しい活動を一緒に形にしていく関わり方です。

  • 新しい企画を相談する
  • 地域の中で協働する
  • 継続的に活動に関わる
  • 未来の構想を一緒に考える

MESSAGE

自分に合った関わり方で大丈夫です

FMUは、関わる人に同じ形を求めているわけではありません。
その人の立場やタイミング、できることに応じて、自分らしい関わり方を見つけてもらえたらと考えています。

関わり方が違っても、同じ場を育てていく仲間であることは変わりません。一人ひとりの関わりが、活動を育て、人の成長や地域のつながりにつながっていきます。

CONTACT

まずは気軽にご相談ください

どんな形で関われるか相談してみたい方、活動についてもう少し知りたい方は、ぜひお気軽にご連絡ください。
内容がまだはっきりしていなくても大丈夫です。